湯せん調理に対応

カンタン! ラクチン! ヘルシー! ポリ袋cook

忙しくて料理を作る時間がない、健康に気を付けたい、アウトドア・災害時などに簡単に調理がしたい、そんな時に便利なのがポリ袋cookです。
ボウル、バット、絞り袋などの調理器具の代わりとしても活用でき、洗い物の手間も省けます。

  • カンタン! ポリ袋に具材と調味料を入れて煮込むだけ! 空気を抜くことにより熱の伝導率が良くなり、煮込み料理も短時間でやわらかく出来上がります。煮崩れもありません。
  • ラクチン! 1つの鍋で同時に複数の調理が可能! 具材と調味料を入れたポリ袋をそのまま冷凍できるので、ストックも可能です。鍋が汚れないので、後片付けもとてもラクチン!
  • ヘルシー! 風味のためのごま油やバターなどを除き調理用の油を使用しないため、カロリー大幅にダウン! ポリ袋の中で調理するため、栄養素やうまみ等をほとんど逃しません。

サニパTV動画にて、ポリ袋cookのオススメレシピを紹介しております!

湯せん調理ができる スマートキッチン食品用ポリ袋

原料樹脂:高密度ポリエチレン(厚さ0.01mm以上) 耐熱温度:110℃ が条件

湯せん調理が出来る、日本サニパック株式会社の食品保存用ポリ袋の条件は、以下となります。

  • 原料樹脂 / 高密度ポリエチレン(HDPE) ※動画内で「ハイデン」と呼ばれている素材です。
  • フィルムの厚さ / 0.01mm以上
  • 耐熱温度 / 110℃

上記条件の食品保存用ポリ袋の耐熱温度試験報告書は以下です。

耐熱温度の試験報告書はこちら

耐熱温度試験について
試験方法は、「家庭用品品質表示法 合成樹脂加工品品質表示規程」(平成29年3月30日消費者庁公示第5号)に準拠したもので、検体となるポリ袋を恒温器(オーブンのような装置)に入れ、10℃単位で温度を上げてゆき、ポリ袋が変形(収縮)した温度から10℃下げた温度を「耐熱温度」としたものです。